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☆解説☆緋毛氈とちりめんの布を貼り合わせ、 端のほつれ処理後、少し余裕を持たせて 雛壇に流すように接着しました。 1段:【お内裏様&お雛様】 背面に屏風を飾り、ぼんぼりを設置。 左近の桜・右近の橘、そして菱餅。 | |||
2段:【三人官女】雛あられを挟み、ねこだま三人官女が鎮座。 おっとっと。こぼしちゃった、長柄銚子。 雛あられで遊んじゃダメ!三方。 こっそり飲んじゃってほっぺが桃色、銚子。 みんなナイショのすまし顔。 | |||
3段:【お道具】金粉で飾った鏡台、御所車、お膳、箪笥。 鏡台は実際に映ります。 箪笥は引き出しを造りました(開閉しません) 全体に花びらを散らせて重くなりすぎないよう 色味を加えました。 | |||
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☆カスタマイズ☆毎年楽しめるように、一部の小物を取替え、 お好きなように雰囲気を変えられます。 左図:取替え例(屏風一枚で雰囲気が変わります) ※取替えられる小物は接着していません。 その他は全て接着済み。 カスタマイズ内容: 屏風3種「金の川」「足跡」「蝶々」「縞柄」 葉っぱのお皿の雛あられ 桜の水・橘の水 和菓子台3種 ![]()
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